2023-03-06 · 3분
AWS SSM(Systems Manager)— Run Command
SSH やバスチョンホストなしで EC2 を管理する Systems Manager Run Command の実践。IAM ロール作成、インスタンス起動、SSM Agent 更新、シェルスクリプトでの nginx インストールまで。
2023-03-06 · 2분
この記事は公開から2年以上経過しています。

Patch Manager(パッチマネージャー)ページでパッチベースラインのタグを見ると、AWS がデフォルトで使っているパッチの基準を確認できます。使用可能なすべての OS ごとにパッチが整理されています。今回の実習は Amazon Linux 2 を基準に進めます。

Create patch baseline を押して作成します。名前は CustomLinux2PatchBaseline にします。


上の設定どおりにして作成します。

上の写真のようにきちんと作成され、Default baseline が Yes になっているのが確認できました。他の Amazon Linux 2 patch baseline は No に変わっているのが確認できます。

Maintenance windows > Create maintenance window を押してメンテナンスウィンドウを作ります。名前は MaintenanceWindowTest にします。


上の写真の設定どおりに進めて作成します。

その後、上のように先ほど作った maintenance window をクリックし、Actions > Register Run command task を押します。




上の設定どおりに進めて作成します。

30 分経つと、上の写真のように History にログが残るのが確認できます。ここまでが AWS Systems Manager Patch Manager の実習です。
https://dev.classmethod.jp/articles/lim-ssm-patch-manager/
AWS System Manager の Patch Manager 機能を調べて使ってみよう | DevelopersIO こんにちは、イム・チェジョンです。最近 AWS System Manager にどんな機能があるのか調べてブログにまとめています。今回は機能の中から Patch Manager について調べ … — dev.classmethod.jp
原文(韓国語): tistory — 2023-03-06 公開、当ブログへ移行。この翻訳は AI の協力で作成されました。
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